にゃんこ大戦争PR動画株式会社ディー・エヌ・エー様が展開する「にゃんこ大戦争」のスピンオフタイトル等のプロモーション動画を制作。 独特な世界観を持つキャラクターたちの魅力を活かしつつ、「走る」「ぶつかる」「進む」といったゲームの爽快感を、ダイナミックなタイポグラフィとリズム感あふれる編集で視覚化しました。 短尺の中でターゲットの興味を喚起し、アプリインストールやプレイへと繋げるための、エネルギッシュな映像コミュニケーションを実現しました。
Playism 日本初のインディーゲームパブリッシングプラットフォーム「PLAYISM」の立ち上げを、ブランド構築の全工程において主導。 まだ「インディーゲーム」という言葉が国内で浸透していなかった黎明期において、個人のクリエイティビティを世界へ届けるというミッションを掲げ、CI(ロゴ・アイデンティティ)の開発、プラットフォームのUI/UX、プロモーションビデオ、そして大規模イベントのディレクションまでを統合的に実施しました。
MoeNobel「MoeNovel」というブランド名が持つ親しみやすさと、デジタルエンターテインメントとしての先進性。私たちはその両面を融合させたロゴデザインを構築しました。 日本の美意識が宿る「繊細なライン」と、グローバルなプラットフォームでも埋もれない「視認性の高いタイポグラフィ」。これらを緻密に組み合わせることで、特定のファン層だけでなく、広く世界のゲーミングコミュニティに受け入れられる「ブランドの顔」を定義しました。それは、日本のアニメーション文化への敬意を保ちつつ、現代的で洗練されたクリエイティブ・スタンダードを体現しています。
Active Gaming Media新しいロゴには、AGMの存在意義である「双方向の接続」が込められています。 自らが持つ優れたコンテンツや本質(Core)を世界へと解き放ち、同時に、世界各地の多様な文化や文脈を内部へと深く取り込んでいく。この「外へ」と「内へ」のエネルギーが交差する結節点として、ロゴを定義しました。 極限まで削ぎ落とされたミニマルな造形は、あらゆる色(文化)に染まりながらも、決して揺るがない強固なアイデンティティを象徴。特定の業界イメージを脱却し、グローバルな文脈における「信頼の記号」としての佇まいを持たせています。